クリスマスのお魚メニュー。見た目の割に手間いらずです。

<4人分 / Serves 4>

  • ほうれん草—1パック(250g) / 1pack(250g) spinach
  • ケイパー—20g / 20g capers
  • 無塩バター—20g / 20g un-salted butter
  • 塩コショウ—少々(ほうれん草用) / salt & ground pepepr corns for spinach
  • サーモン(骨なし皮なし)—500g / 500g salmon fillet
  • 塩—小さじ1/2(サーモン用) / 1/2 tsp salt for salmon
  • コショウ—少々(サーモン用) / ground pepepr corns for salmon
  • 冷蔵パイシート—1枚(320g) / 1 puff pastry sheet (320g)
  • 卵—1個 / 1 egg
  • プチトマト—300g / 300g mini tomatoes
  • アップルビネガー—大さじ2 / 2 tbsp apple vinegar
  • グラニュー糖—大さじ1 / 1 tbsp granulated sugar
  • 塩—小さじ1/2 / 1/2 tsp salt
  • ローリエ—7、8枚 / 7,8 bay leaves
  1. ほうれん草の袋にハサミなどで小さい穴を2、3箇所空けて、電子レンジ(800w)に2分程度かける。(袋に入っていない場合は下ゆでして下さい)
  2. 冷水に放った後、ざるなどに空けて水気を切る。これを数回繰り返し、最後にぎゅっと手で絞る。一口大に切っておく
  3. ケイパーは水気を切って、粗くみじん切りにする
  4. フライパンにバターを溶かし、ほうれん草を2、3分炒め、ケイパーも合わせて水分を飛ばしておく。塩コショウで味をととのえておく
  5. サーモンの裏表に塩コショウをし、パイシートの中央に皮目の方を上向けて置く(焼いて盛り付ける時には皮目が下になります)
  6. 炒めたほうれん草をケイパーを上にのせ、溶き卵をサーモンをのせた上下にハケなどで塗る。左右どちらかのパイ生地でサーモンを包むようにする。上に溶き卵を塗り、もう片方で包み込む。パイ生地の合わせ目をしっかり抑えて、上下を返す。その時に90度回転させておく。
  7. つなぎ目の少し口の開いた部分を抑えるようにして、くっつける。その後、フォークで更に抑えておく。表面に空気穴をフォークで開ける。更に表面に包丁の背で格子模様をつけておく(フォークの空気穴、格子模様をつけることで破裂を防ぎます)
  8. 溶き卵を表面に塗り、パーチメントシート(クッキングシート)を敷いたオーブントレーにのせる。200度に温めたオーブンで25〜30分、サーモンに火が通り、表面がキツネ色になるまで焼く
  9. <パイを焼いている間に>
    トマトを湯むきする。鍋に熱湯を沸かし、プチトマトを入れて約30秒、火が通ったら、すぐ冷水に取り、冷ます。その後皮を手で剥いて、ボールに入れておく
  10. ミルクパンなどにビネガー、砂糖、塩を入れて溶かす。トマトの上にローリエをのせ、その上からビネガーを合わせたものを温かいうちにかけて、パイが焼けるまでマリネしておく。
  11. パイが焼けたら、5分程度、落ち着くまで待ち、1/4に切り分ける。トマトの汁気を切って、添えたら出来上がり。

Linguine with Sun-dried Tomato and Rocket

<2人分 / Serves 2>

  • ドライトマト—30g / 30g sun-dried tomato
  • ガーリック—2片 / 2 cloves of garlic
  • ルッコラ—40g / 40g rocket
  • リングイネ—200g / 200g linguine pasta
  • オリーブオイル—大さじ2 / 2 tbsp olive oil
  • 塩—小さじ1/2~ / 1/2 tsp salt~
  • コショウ—少々 / ground black pepper
  • パルミジャーノレッジャーノ—(すりおろして)大さじ2 /2 tbsp grated parmigiano reggiano
  • 塩—大さじ2 / 2 tbsp salt(パスタを茹でる為)
  1. ドライトマトを小さめのボウルに入れ、熱湯のお湯をかけて戻す(約15分程度)。ガーリックはスライスしておく
  2. パスタパンか大きい鍋にお湯をたっぷり沸かし、塩を大さじ2程度加える。パスタを茹で始める
  3. フライパンにオリーブオイルを弱火で熱し、スライスしたガーリックを入れて、香りが出るまで炒める。炒めている間に戻したドライトマトを1cm程度の幅に切る
  4. 茹で上がったパスタのお湯をよく切り、フライパンに加える。塩コショウで調味して和える。ドライトマトを加えて混ぜたら、火を止める
  5. ルッコラを加えて和え皿に盛る。パルミジャーノをすりおろしてかけたら出来上がり

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Corn & Lemon Cake with Condensed Milk

アイシングたっぷりのケーキ、ダブルチョコレートケーキ、バタークリームどっしりのカップケーキ、トリークルタルトやレモンタルトなどを「欲求の赴くままのケーキだぁ!!」などと笑っていますが、これだってそんなに変わらない。ケーキ焼いちゃって、さらにコンデンスミルクかけてるし。

春らしくふわふわの黄色いケーキを作ろうと思ったのでした。卵とレモンまでは良かった、が、粉。黄色い粉、サフランを混ぜるか、、ターメリック??いやそれじゃぁカレーっぽい。でとうもろこしの粉が思い浮かんだ。ちゃんと細かい粒子のものもあるんです。以前ポレンタケーキとか作ってましたけど、できれば細かい方がふわっと仕上がります。でも、とうもろこしの歯ごたえは少し残るんですね。色のせいか何か、カステラっぽい気もします。色も美味しさのうちですね。

直径20cmのケーキ丸型1つ分/ for 20cm round cake mould

  • 卵(中)—3個 / 3 medium eggs
  • キャスターシュガー—100g / 100g caster sugar
  • 牛乳(セミスキム)—大さじ3 / 3 tbsp semi-skimmed milk
  • 無塩バター—30g / 30g un-salted butter
  • レモンの外皮—1個分 / 1 lemon zest
  • 薄力粉—50g / 50g plain flour
  • コーンミール(細)—50g / 50g fine corn meal
  • 粉砂糖—適宜 / icing sugar for topping
  • コンデンスミルク—100ml / 100ml condensed milk to serve

焼くまでにオーブンを160度に温めておく。型にパーチメントシートを敷いておく。

  1. 卵をボール(電動泡立て器用のボール)に入れ、キャスターシュガーを加えて混ぜ合わせる
  2. 60度程度のお湯をボールに入れ、湯煎にして、卵とキャスターシュガーを溶かす
  3. 電動泡立て器にかける。徐々にスピードを上げて高速で7〜8分、しっかり泡立てる。薄力粉とコーンミールを合わせてふるう
  4. (泡立てている間に)牛乳を電子レンジに20秒ほどかけて温め、そこにバターを入れて溶かす
  5. 高速で泡立てた後、低速にし、1〜2分かけてキメを整える
  6. 泡立てた卵にレモンの外側の黄色い部分をすりおろして入れる(白い部分は苦味があるので使わない)。粉類をもう一度ふるいながら合わせ、コムベラなどでさっくりと底から混ぜ合わせる(目安30回)
  7. 合わせたものからひとすくい取って、バターと牛乳の器に入れて、混ぜ合わせる。それをゴムベラで受けながら、全体を合わせて、さっくりと混ぜ合わせる(目安10回)
  8. 型に入れて、表面をならし、トントンとテーブル面に叩きつけるようにして中の空気を抜き、よく温めたオーブンに入れて、約25分かけて焼き上げる
  9. 焼きあがったら粗熱を取り、型から外して、完全に冷ます。パーチメントシートも外したら、粉砂糖を振り、好みでコンデンスミルクをかけてどうぞ。

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Asparagus & Poached Egg Soup

スープにポーチドエッグを加えるだけでご馳走スープ。トロッとした卵、元気出ますね。野菜の味が濃いのも自宅ならではのスープ。これにバゲットだけで素敵なランチにもなるでしょう。春らしい色もいいかな。

<4人分 / Serves 4>

  • アスパラガス—250g / 250g asparaguses
  • 玉ねぎ—小1個 / 1 small onion
  • 無塩バター—15g / 15g un-salted butter
  • 野菜固形スープの素—1個 / 1 vegetable soup stock cube
  • 水、またはお湯—400ml / 400ml water or hot water
  • 日本米—大さじ2 / 2 tbsp Japanese Sushi rice
  • 牛乳—100ml / 100ml milk
  • 有機卵—4個 / 4 organic eggs
  • ホワイトビネガー(お酢)—大さじ1 / 1 tbsp white vinegar
  • 塩コショウ—少々 / salt & ground peppercorn
  1. たまねぎは薄くスライス、アスパラガスは長さを4〜5つくらいに切っておく
  2. 厚手の鍋にバターを熱し、玉ねぎを炒める。少ししんなりしてきたら、アスパラガスも加え、蓋をして2〜3分蒸し煮する。途中、焦げ付くのを防ぐため、蓋をとって上下を混ぜ合わせて下さい
  3. スープの素、水またはお湯、米も加えて一煮立ちさせる。約20分煮込んだ後、ミキサーにかけて滑らかな状態にする
  4. <煮込んでいる間にポーチドエッグを作る>
    ミルクパンなどの小鍋にお湯を沸かし、ビネガーを加える(フツフツと小さな泡が絶えず出る程度の弱火に保っておく)。小さな器に卵を割り入れる。ミルクパンを箸などでかき混ぜ、対流を作る。そこに卵を静かに流し入れる。2〜3分かけてポーチドエッグを作ったら、たまじゃくしなどですくって、水を張ったボウルに移す。これを4回(人数分)繰り返す
  5. ミキサーにかけたスープを鍋に戻して牛乳を加え、必要であれば塩コショウで味を整える。水気を切ったポーチドエッグを静かにのせ、お好みに応じてコショウをかけて出来上がり

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ネストポテト

24/03/2016

Nest Potato

スコッチエッグの下に敷いてあったじゃがいもの器。遅くなりましたが、ちょっと楽しいので、ぜひ作ってみて下さいね。

中華料理などにある籠状の揚げたポテトがヒント。ざるを重ねて形作るのが本来なようですが、適当に入れてもいい感じの食べられる「器」になります。

<4人分 / Serves 4>

  • じゃがいも(Maris piper / King Edward)—(正味)400g /400g (Net weight) Maris Piper or King Edward potatoes
  • 塩—小さじ1/2 / 1/2 tsp salt
  • 薄力粉—大さじ1 / 1 tbsp plain flour
  • 揚げ油—揚げ油として適宜 / vegetable or sunflower oil for deep-frying
  1. じゃがいもの皮を剥き、薄くスライスした後千切りにする。スライサーなどを使っても構いません
  2. ボウルに入れ、塩と薄力粉を加え、混ぜ合わせる
  3. 鍋に揚げ油を低めの中火で熱し、箸で少しずつ入れる(一度に入れると油が膨れ上がって危険です)。1度に1/4量揚げる。
  4. 5〜6分すると固まって、裏返しやすくなります。そっと裏返し、更に1〜2分程度揚げたら油を良く切る。合計4回繰り返してください。そのままおつまみにしてもよいですし、中におかずを入れてもよいでしょう

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Roast Rack of Lamb with Mashed Potato

えらく遅うなりました。春はラム!?イースターの頃には美味しいラム肉が出回ります。ラムが苦手な方が多いのですが、ラムラックを試してみて下さい。柔らかくて、癖も少なく本当に美味しい肉だと思います。私もラムは苦手でまず食べなかったのですが、これを食べて以来、メニューにあると、ほぼかならずオーダーするくらい。
ローズマリーと甘酸っぱいの濃いソースが美味しいですよ。

<2人分 / Serves 2>

  • ラムラック—1塊(骨7本分) / 1 rack of lamb
  • オリーブオイル—大さじ1/2 / 1/2 tbsp olive oil
  • ガーリック—2片 / 2 cloves of garlic
  • 塩—小さじ1/4 / 1/4 tsp salt
  • コショウ—少々 / ground black pepper
  • 白ワイン—大さじ3 / 3 tbsp white wine
  • フレッシュローズマリー—2~3枝 / 2~3 sprigs of rosemary
  • バルサミコ酢—大さじ1.5~2 / 1.5~2 tbsp valsamic vinegar
  • 塩—小さじ1/4 / 1/4 tsp salt
  • オリーブオイル—大さじ1/2 / 1/2 tbsp olive oil

マッシュポテト / for Mashed potato

  • じゃがいも—500g / 500g Maris Piper or King Edward potatoes
  • 無塩バター—30g / 30g unsalted butter
  • 牛乳—大さじ2 / 2 tbsp milk
  • 塩—小さじ1/4 / 1/4 tsp salt
  • ナツメグ—少々 / ground nutmeg

*ラムを焼くまでにオーブンを180℃に温めておく

  1. ガーリックをスライスする
  2. ラム肉にオイルをかけ、塩コショウ、ガーリックのスライス、ローズマリーの葉を擦り込んだ後、ワインを足してマリネしておく(30分程度。1時間を超える場合は冷蔵庫に入れて下さい)
  3. <マリネしている間にマッシュポテトを作る>
    じゃがいもの皮をむき、一口大に切ったら、一旦水につけた後水気を切っておく
  4. 蒸気の上がった蒸し器に並べ、約15分、火が通るまで蒸す
  5. 漉し器で漉すか、マッシャーなどで潰す。弱火にかけ、バター、牛乳、塩、ナツメグを加えて5分程度混ぜ合わせて、滑らかな状態にする。ラムが焼けるまで冷めないようにしておく(もしくは、ラムを焼いている間にマッシュポテトを作っても構いません)
  6. フライパンにオイルを敷き、強目の中火でマリネの汁気をよく切って、ラムの表面を焼き付ける(約2〜3分)
  7. オーブントレーにパーチメントシートを敷き、180℃に温めたオーブンで約20分程度ローストする
  8. <ローストしている間にバルサミコソースを作る>
    小鍋にマリネ液を移し、塩、バルサミコ酢を足して2~3分煮詰め、冷めないようにしておく。もしくは盛り付ける直前にもう一度火を通して温める
  9. ロースト出来たら、アルミフォイルなどで覆って約10分程度、肉を休ませておく。骨1本分ずつ切り分ける
  10. 温めた皿にマッシュポテトを盛り、その上に切り分けたラム肉を置く。上からバルサミコソースをかけて、ローズマリーの枝を飾れば出来上がり

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Scotch Eggs

3月はイースター料理。クリスチャンではありませんが、こうやって季節の料理作ると、春が来るのが楽しくなります。

まずはスコッチエッグ。卵料理はイースターには欠かせないのですが、イギリスのレシピを見てみると、ソーセージをほぐして使っていることが多いです。そんなことしなくても豚のひき肉は手に入るので、そちらの方がむしろ作りやすいし、アレンジもしやすいのじゃないか、、、と思うのですけどね。

卵の茹で時間。固ゆででなく、黄身がまだ完全に固まっていないくらい、を目指して失敗すること数回。我が家のコンロでは8分という数字にたどり着きました。下に敷いてある鳥の巣みたいなポテトも追って紹介しますね。

<4人分 / Serves 4>

  • 卵—4個 / 4 eggs(常温に出しておく)
  • 塩—適宜(ゆで卵用) / salt for boiled eggs
  • 豚ひき肉(牛ひき肉でも可)—500g / 500g minced pork or beef
  • 塩—小さじ1/2 / 1/2 tsp salt
  • コショウ—少々 / ground black pepper
  • ドライセージ—小さじ1 / 1 tsp dried sage
  • パン粉—大さじ4 / 4 tbsp breadcrumbs
  • 牛乳—大さじ2 / 2 tbsp milk
  • 卵—1個 / 1 egg
  • 薄力粉—大さじ1 / 1 tbsp plain flour
  • 卵—1個 / 1 egg
  • パン粉—100g / 100g breadcrumbs
  • 揚げ油—揚げ油として適宜 / salad oil for deep-frying
  • マヨネーズ—100g / 100g mayonnaise
  • コーニション(きゅうりのピクルス)—30g / 30g cornichons
  • フラットパセリ—(刻んで)大さじ3 / 3 tbsp chopped flat parsley
  • ホースラディッシュ—小さじ2 / 2 tsp grated horseradish
  • しょうゆ—小さじ1 / 1 tsp soysauce
  • 塩コショウ—少々 / salt & ground black pepper
  1. ミルクパンに卵と塩少々を入れ、熱湯をかける。弱火にかけ、はじめの1、2分ほど箸などで卵を転がすようにする(黄身が真ん中に来るようにするため)
  2. 8分間茹でた後、冷水に取り完全に冷ます(冷ました方が卵が固くなり、後の作業がしやすくなります)。殻を水のなかで剥く
  3. ボウルにひき肉と塩コショウ、セージ、パン粉、牛乳、卵を加え、よくこねる。4等分し、手のひらで平たく伸ばし、ゆで卵を包み込む。空気を抜きながら整型する
  4. <ソースを作る>
    ゆで卵にみじん切りにしたコーニション、パセリを加え、ホースラディッシュとしょうゆも混ぜ合わせる。必要であれば塩コショウで味をととのえる
  5. ひき肉の種に薄力粉を薄くまぶし、溶き卵、パン粉の順につける
  6. 低めの中温に熱した油で約7〜8分転がしながら、キツネ色になるまで揚げる。油をよく切って半分に包丁で切り、ソースを添える

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