昼間は材料調達。さつまいもや里芋にエライ目にあったことがあったので、日頃からマーケットリサーチ!?幸い近所のローカルスーパーにこの二つが売られていることを知っていたのですが、やっぱり役に立ちました。少し繊維が多いさつまいもでしたが、オレンジ色よりはうんとマシ。
大根が期待していなかったスーパーに小さいながらも新鮮なものがあったので、つい購入。その後、日本食材店に行ったら、もっと大きいのがあったので、やっぱり買ってしまった。先にかった小さいものは我が家の食材に。大根が続く毎日になるでしょうが、ま、好きだからいいわ。

  • たたきごぼう—昨日撮り忘れた完成品。そう言えば、ちょっと久しぶりにゴマを丁寧に炒って、すり鉢で擦ってみました。やっぱりいい香り。

gobo

  • きんとん—これが毎回大変。無事に入手できたさつまいもを使って、くちなしと一緒に茹でて、フードプロセッサーでマッシュ。さすがに量が多く(4.5kg)、手で裏ごしするのは諦めました。鍋も実は二つ使って練ったものを一つの鍋にまとめたのがこの写真。練るのに力が要るので、手が真っ赤。

kinton

  • 昆布巻き—かんぴょうなんて、もう誰も使わないのかしらね。見つけられず、鮭を昆布で巻き、タコ糸で縛って煮ています。明日もコトコト煮れば、柔らかくなるでしょう。

kombu

  • 紅白なます—大きい方の大根をひたすら千切り。タッパーマネージメントも大変であります。

namasu

明日に続く。。。子守しながら、、、と言うのが大変かもしれないなぁ〜。

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ちょっといい天気。男子どもはフットボールしに公園へ。その間にもひたすら準備。でも音楽聴きながらのゆっくりペース。これがだんだん加速してくるのよね。明日は里芋、さつまいも、大根の買い出しとなますや昆布巻き、栗きんとん。年末年始の我が家のご飯の用意も忘れないようにしないと。

  • 鴨—2枚につきグラニュー糖—大さじ1、塩—小さじ1をまぶして袋に入れ、冷蔵庫へ。これを蒸して、鴨の塩蒸しを作ります。わさび醤油で食べると美味しいのよね。

duck_1

  • 鱈のみそ漬け—お弁当のおかずなどにもよく作るみそ漬け。ちょっと甘めです。

cod

  • 焼き豚—豚肉をオンラインでオーダーしたら、希望のものがなく代替え品。品は良いのだけど、倍くらいの量が届いて「なんでやねん!?」一応クレームしたけど、取りに来ることにはならないと思うので、この際チャーシュー沢山作って、年越しラーメンでもしようかな、と。

roast_pork

  • たたきごぼう—いつもより、少し瑞々しいかな。時々枝みたいなごぼうにあたることがあるので。それを固めに茹でて、叩き、調味した酢とすりごまを合わせたものに浸けて冷蔵庫へ。

gobo

  • 黒豆—十分柔らかくなったのを確認して、黒い茹で汁をそっと捨てる。その後、蛇口の水を静かに垂らして、水が透明になるまでゆすぐ。新しい水を加えて火にかけ、煮立つ頃になったら、火を止め、茹でこぼす(これで重曹の匂いが取れるはず)。
    再度、蛇口の水を静かに垂らし、水にさらして豆を綺麗にする

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豆が浸る程度の新しい水とグラニュー糖を加えて、火にかける。乾燥豆300gだったら、おおよそ水の量は1リットル、200gのグラニュー糖が目安。我が家は1.2キロなので、水4リットル、800gのグラニュー糖を入れる予定。静かに煮立つ程度の火加減で、グラニュー糖300gを加えて、30分程度煮たら、火を止めそのまま冷ます。3日に分けて砂糖を加えますね。まだほんのり甘い程度。

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Salmon En Croute

すっかり遅くなってすみません。クリスマスまであと1週間切ってしまいました。クリスマスワンプレートシリーズはこれにてひとまず終了。最後の方で久しぶりに喋っております。どれも1時間以内に出来るかな。動画では全てワンプレートに盛り付けましたが、取り分けるスタイルにしても良いでしょう。

イギリスではクリスマスにサーモンもよく登場します。こうやって大きな塊を包み込んだパイにすることが多いのですが、見た目の豪華さにしてはそれほど手間いらずだと思います。日持ちしないので、クリスマス前日などにスーパーに行くと、お魚コーナーはサーモンが行列しています。イギリスのサーモンはやっぱりこうやって洋風にしてあげるのが一番美味しく食べられるようですね。

日本で切り身しかない場合は一つづつ包んで下さい。包む手間が多少多くなりますが、最後に切る手間は省けます。

酸っぱいトマトのマリネが欠かせません。さっぱりさせてくれますし、色もクリスマスっぽいでしょ。

ギリギリになりましたが、ロンドンの街中のクリスマスの様子もただいま編集中ですので、どうぞお楽しみに。

<4人分 / Serves 4>

  • ほうれん草—1パック(250g) / 1pack(250g) spinach
  • ケイパー—20g / 20g capers
  • 無塩バター—20g / 20g un-salted butter
  • 塩コショウ—少々(ほうれん草用) / salt & ground pepepr corns for spinach
  • サーモン(骨なし皮なし)—500g / 500g salmon fillet
  • 塩—小さじ1/2(サーモン用) / 1/2 tsp salt for salmon
  • コショウ—少々(サーモン用) / ground pepepr corns for salmon
  • 冷蔵パイシート—1枚(320g) / 1 puff pastry sheet (320g)
  • 卵—1個 / 1 egg
  • プチトマト—300g / 300g mini tomatoes
  • アップルビネガー—大さじ2 / 2 tbsp apple vinegar
  • グラニュー糖—大さじ1 / 1 tbsp granulated sugar
  • 塩—小さじ1/2 / 1/2 tsp salt
  • ローリエ—7、8枚 / 7,8 bay leaves
  1. ほうれん草の袋にハサミなどで小さい穴を2、3箇所空けて、電子レンジ(800w)に2分程度かける。(袋に入っていない場合は下ゆでして下さい)
  2. 冷水に放った後、ざるなどに空けて水気を切る。これを数回繰り返し、最後にぎゅっと手で絞る。一口大に切っておく
  3. ケイパーは水気を切って、粗くみじん切りにする
  4. フライパンにバターを溶かし、ほうれん草を2、3分炒め、ケイパーも合わせて水分を飛ばしておく。塩コショウで味をととのえておく
  5. サーモンの裏表に塩コショウをし、パイシートの中央に皮目の方を上向けて置く(焼いて盛り付ける時には皮目が下になります)
  6. 炒めたほうれん草をケイパーを上にのせ、溶き卵をサーモンをのせた上下にハケなどで塗る。左右どちらかのパイ生地でサーモンを包むようにする。上に溶き卵を塗り、もう片方で包み込む。パイ生地の合わせ目をしっかり抑えて、上下を返す。その時に90度回転させておく。
  7. つなぎ目の少し口の開いた部分を抑えるようにして、くっつける。その後、フォークで更に抑えておく。表面に空気穴をフォークで開ける。更に表面に包丁の背で格子模様をつけておく(フォークの空気穴、格子模様をつけることで破裂を防ぎます)
  8. 溶き卵を表面に塗り、パーチメントシート(クッキングシート)を敷いたオーブントレーにのせる。200度に温めたオーブンで25〜30分、サーモンに火が通り、表面がキツネ色になるまで焼く
  9. <パイを焼いている間に>
    トマトを湯むきする。鍋に熱湯を沸かし、プチトマトを入れて約30秒、火が通ったら、すぐ冷水に取り、冷ます。その後皮を手で剥いて、ボールに入れておく
  10. ミルクパンなどにビネガー、砂糖、塩を入れて溶かす。トマトの上にローリエをのせ、その上からビネガーを合わせたものを温かいうちにかけて、パイが焼けるまでマリネしておく。
  11. パイが焼けたら、5分程度、落ち着くまで待ち、1/4に切り分ける。トマトの汁気を切って、添えたら出来上がり。

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Lemon Sole with Samphire

lemon_sole_samphire

レモンソールはカレイの一種。身が薄いので、すぐに火が通ります。スーパーではフィレ(3枚におろされて)で売られていることが多いのとで、扱いが楽です。小さな鱗が付いていますが、取る最中に身を抑えて崩れがちなので、難しい場合は、そのままソテー、食べるときに外す方が良いでしょう。

サンフィアはオカヒジキと似ています。砂浜に植生する海藻の一種。塩辛い場合があるので、その場合は、塩抜きしてから使ってください。魚料理の付け合わせに最適です。白身魚との色のコントラストがとても綺麗です。


4人分

  • レモンソール(フィレ): lemon sole—4枚
  • 塩コショウ: salt & ground black pepper—少々
  • 薄力粉: plain flour—大さじ3
  • オリーブオイル: olive oil—大さじ1
  • 無塩バター: un-salted butter—30g
  • サンフィア: samphire—50g
  1. レモンソールは表面の水分を拭き取り、塩コショウした後、薄力粉をまぶす
  2. フライパンにオイルを中火で熱し、レモンソールを片面2、3分ずつ焼く焼く時に皮の面が反りやすいので、フライ返しなどでしばらく押さえて下さい
  3. 別のフライパンか鍋にバターを中火で熱し、サンフィアを2、3分炒める。レモンソールの上にサラダなどと共にのせたら出来上がり
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本日は99位。

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Celeriac & Smoked Salmon Salad

ブサイク野菜ナンバーワンだと思う(ごめん)セルリアック。セロリと蕪を合わせたような味ですが、煮ても、こうやってサラダにしても美味しいのです。普段はコールスロー風にされていますが、レモン汁(お酢やビネガーでも可)の入った水に浸けた後、塩をして、しんなりさせてギュッと絞る。この一手間でサラダがとっても美味しくなります。

全部混ぜ合わせても良いのですけど、ブサイク野菜だからこそ、ちょっと見た目を気にしてみました。

ギュッと絞った後、スモークサーモンの代わりにツナ缶、そしてレモン少々とマヨネーズを合わせても美味しいです。ちなみに界の大好物。(なんでこんなものがーーー)

  • セルリアック—小1/2個(正味300g) / net weight 300g celeriac
  • レモン—1個 / 1 lemon
  • 塩—小さじ1 / 1 tsp salt
  • エキストラバージンオリーブオイル—大さじ2 / 2 tbsp extra virgin olive oil
  • ブラックペッパー—少々 / ground black pepper
  • スモークサーモン—100g / 100g smoked salmon
  • きゅうりのピクルス(コーニション)—50g / 50g cornichons
  1. ボールにレモン汁半個分と水を入れておく
  2. セルリアックは皮をそぎ落とし、薄く切った後千切りにし、レモン汁と水を合わせたボールに入れる(アク抜きと変色防止になります)
  3. 水を切り、塩を振ったら、よく混ぜ合わせる。そのまま約15分放置しておく(水が出ます)
  4. 水気をギュッと手で絞り、オリーブオイル、レモン汁半個分、ブラックペパーを合わせて和える
  5. スモークサーモンときゅうりのピクルス(コーニション)はみじん切りにする
  6. グラスかお好みの皿にセルリアック、スモークサーモン、コーニションをのせ、好みでフラットパセリを飾って出来上がり

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本日は549位。

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Pasta with Smoked Mackerel & Celery

イギリスは鮮魚が少なく、日本人には辛い環境ではあるのですが、その代わりに燻製の魚が売られていたりします。大根おろしとねぎやごまをかけて、ご飯のお供にしても良いのですし、チャーハンの具にしても使えます。残ったら、そのまま冷凍して、非常食にすることもあります。

燻製だけのもの、チリやマスタード、ブラックペパーの入ったものもあり、魚の種類もサバやタラ、サーモンなど。既に塩気が入っているので、ものによっては調味の塩は不要です。ついでに塩の話もしておくと、ガーリック塩、燻製塩、レモンソルト、セロリソルトなどと言うものもスーパーで手に入りますので、楽しめますよ。

日本でしたら、魚(鯵)の干物や一夜干しでお試し下さい。セロリのサクサクが色と食感をプラスしてくれます。

動画、最後の方でちょっと多めにしゃべってみました。

<1人分 / Serves 1>

  • パスタ—100g / 100g pasta
  • (パスタを茹でる為の)塩—大さじ1 / 1 tbsp salt for boiling pasta
  • お湯—2㍑/ 2 litre of hot boiling water
  • セロリ—1本 / 1 stalk of celery
  • しょうが—10g / 10g ginger
  • 黒コショウの燻製サバ(鯵の干物)—1切れ / 1fillet of smoked peppered mackerel
  • ごま油—大さじ1 / 1 tbsp sesame oil
  • セロリソルト(シーソルト)—少々 / celery salt or salt
  • チャイブ、いりごま—適宜 / chives, roasted sesame seeds
  1. セロリの筋を取り、1cm幅の斜め切りにする。しょうがは皮を剥き、千切りにしておく。
  2. パスタを茹でるお湯はたっぷり(パスタ100gに対して約2㍑)沸かしておく。沸騰したら、塩を加え、パスタを茹で始める
  3. 燻製サバは皮を剥き、骨があれば取り除きながら、ほぐしておく。
  4. (パスタが茹で上がる5分くらい前に)フライパンにごま油を中火で熱し、しょうがとセロリを炒める。セロリが少ししんなりしてきたら、必要であれば塩をして、燻製サバを加えて炒める。
  5. 茹でたてのパスタのお湯をよく切り、ともに和える。皿に盛り、チャイブをキッチンバサミで切りながらかけ、いりごまも振って出来上がり。

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本日は192位。

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Cauliflower, Turnip and Anchovy in Pot
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忙しい時はコレ!!オーブンに入れておしまいのヤツ。肉と野菜がお互い美味しくなってくれます。このポットに入れると、野菜が煮崩れせずに柔らかく美味しくなってくれます。

私は「わー、美味しいっ!!」とパクパク食べたのですが、実は相方がアンチョビが強過ぎて辛かったらしい。そっかー、、、魚の匂いが苦手な方はベーコンとかソーセージですね。ともかくカリフラワーにかぶ、ジャガイモという、白いお野菜がとても美味しくなるから驚きです。こんなポットがない場合は、耐熱皿の上にアルミフォイルで蓋をして、蒸し焼きして下さいね。もしくはオーブンに入れられる蓋付き鍋でも構いません。

<2人分>

  • カリフラワー: cauliflower—400g
  • ジャガイモ(ホクホクの粉っぽくなるタイプ): King edward, Maris Piper potatoes—400g
  • かぶ: Turnip—200g(大1個、日本のかぶであれば2〜3個)
  • アンチョビ: anchovies—10枚
  • ガーリック: garlic—2片
  • オリーブオイル : olive oil—大さじ1
  • 塩コショウ: salt & ground black pepper—少々
  • チャイブ: chives—少々

*オーブンを200度に温めておく

  1. カリフラワーは小房に分け、ジャガイモとかぶは皮をむいて半分、もしくは1/4にした後、1cm程度にスライスする。切ったジャガイモは水にさらして、水気を切っておく
  2. 野菜の半量をポットに入れ、アンチョビとガーリックの半量をのせる。上に野菜をもう一度のせ、アンチョビとガーリックをのせたら、塩コショウを軽くする(アンチョビの塩気が出るので、控えめに)
  3. 上からオリーブオイルをふりかけ、温めたオーブンで30〜40分、野菜が柔らかくなるまで蒸し焼きにする。小口に切ったチャイブを散らして、出来上がり。熱いうちにどうぞ。

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本日は324位。

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