Whisky Brownie Bite

案外簡単ですぐに出来るブラウニー。砂糖を減らすとか、チョコレートの代わりにココアを使ったり、はたまた豆腐を入れたり、、、とありますが、これは正統派。ガッツリどっしり。たーだーしーーー、小さく切る!!。チョコレートのつもりで食べる感じ。それだけでお上品に繊細に見えます。食べる量もたーぶーんーー減ります。

ナッツやドライフルーツを入れて、アレンジも楽しめます。今回はウィスキーの香りだけでシンプルに。

バレンタインに間に合うかな。ギリギリでごめんなさい。ハッピーバレンタイン!

<20cm角型1枚分>

  • チョコレート(カカオ70%)—200g / 200g cocoa solid 70% plain chocolate
  • 無塩バター—100g / 100g un-salted butter
  • 卵(中)—3個 / 3 medium eggs
  • カスターシュガー—180g / 180g caster sugar
  • スコッチウィスキー—大さじ1 / 1 tbsp scotch whisky
  • 薄力粉—100g / 100g plain flour

焼くまでにオーブンを180℃に温めておく

  1. チョコレートを粗く刻んで、ボウルに入れる。
  2. 別のボウルに熱湯を入れ、刻んだチョコレートの入ったボウルを湯煎にかける。少し溶けたところでバターを加えて一緒に溶かす(バターを少し切って入れた方が早く溶けます)
  3. (溶かしている間に)薄力粉をふるう。別のボウルに卵とカスターシュガーを入れ、混ぜ合わせる。ウィスキーも加える
  4. 溶かしたチョコレートとバターを少しずつ、卵のボウルに加えて泡立器でよく混ぜ合わせる。薄力粉を加える
  5. 型に流し、180℃に温めたオーブンで、17~18分焼く。冷めてから小さく切って出来上がり。
  6. お好みで粉砂糖かココアを振ってください

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Rhubarb Crumble

ルバーブの代わりに、なし、りんご、バナナ、プラム、さくらんぼ、レーズンなどでも美味しくできます。クランブルもナッツやシナモン、オートミールなどを加えると変わった風味になります。いろいろとアレンジできますし、残ったクランブルは冷凍もできます。

美味しいアイスクリームをお忘れなく。

4人分 / Serves 4

  • ルバーブ—300g / 300g Rhubarb
  • グラニュー糖—大さじ2 / 2 tbsp granulated sugar
  • レモン汁—大さじ1 / 1 tbsp freshly squeezed lemon juice
  • 薄力粉—70g / 70g plain flour
  • アーモンド粉—20g / 20g ground almond
  • きび砂糖(ライトブラウンシュガー)—50g / 50g light brown sugar
  • 無塩バター—50g / 50g unsalted butter(冷たいバターを1cm角に切る)
  • バニラアイスクリーム—適宜 / vanilla icecream

*オーブンを180度に温めておく

  1. ルバーブは3〜4cm長さに切る
  2. 耐熱皿に切ったルバーブを入れ、グラニュー糖を振りかける。180度に温めたオーブンで約15分加熱する
  3. <加熱している間にクランブルを作る>
    ボウルに薄力粉とアーモンド粉、ライトブラウンシュガー、1cm角に切った冷たいバターを加えて、手でバターの塊を潰すようにしてクランブルを作る
  4. オーブンからルバーブを出してレモン汁を加え、上下を混ぜ合わせる
  5. ルバーブの上にクランブルをまんべんなくかけ、再びオーブンに入れる。30分ほどして、表面がキツネ色に焼けたら出来上がり
  6. 熱いうちにアイスクリームを添えてどうぞ。

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Valentine’s Victoria Sponge

欲求の赴くままなケーキ。本来はスポンジがバターケーキです。クリームとジャムが入るなら、ココは卵を泡立てたスポンジケーキでしょおお。

バレンタインを相当意識してハート型(滅多に使わない)に抜いてみました。ジャムはできれば種無しのものを。しぼり袋の目が詰まってエライ目に合います。

イギリスで薄力粉、00タイプ(目の細かいもの)が手に入らない場合は、スポンジフラワー(大手スーパーで入手可)を使ってみてください。コーンフラワーとベーキングパウダー少々が入っていますが、軽くふわっと仕上がります。

6個分 / Serves 6

  • 無塩バター—30g / 30g un-salted butter
  • (ゴールデン)マジパン—70g / 70g golden mazipan
  • 卵—4個 / 4 eggs
  • カスターシュガー—70g / 70g caster sugar
  • スポンジフラワー(薄力粉)—120g / 120g sponge flour or plain flour

<バタークリーム / for butter cream>

  • 無塩バター—60g / 60g un-salted butter
  • 粉砂糖—30g / 30g icing sugar

<シロップ/ syrup>

  • グラニュー糖、もしくはカスターシュガー—大さじ2 / 2 tbsp granulated or caster sugar
  • 熱湯—大さじ3 / 3 tbsp hot boiling water
  • グランマニエ—小さじ1 / 1 tsp grand marnier
  • 種なしラズベリージャム—80g / 80g seedless raspberry jam
  1. <スポンジを作る>
    バターを湯煎にかけて溶かしておく(50度くらいの温度を保っておいて下さい)
  2. スポンジフラワー(薄力粉)をふるう
  3. 卵とマジパンを混ぜ合わせる。カスターシュガーも合わせて60度くらいの湯煎に少しかける。卵の温度を少し上げたいので、固まらないように混ぜ続けてください
  4. 電動泡立て器(ハンドミキサー)にかける。最初は低速で、徐々に高速にし、7〜8分泡立て続ける。低速にして、2分程度、キメを整える
  5. 薄力粉を加え、ゴムべらなどでさっくりと混ぜ合わせる。バターの入ったボールにひとすくい入れ、小さな泡立て器などで混ぜ合わせる。それを、卵を泡立てた中にゴムべらで受けるようにしながら加え、その後なるべく卵の泡をつぶさないようにしながら合わせる
  6. 用意した型(20cm x 30cm)にパーチメントシート(クッキングシート)を敷き、そこに生地を流し入れる。表面を平らにし、180度に温めたオーブンで15分程度、もしくは火が通るまで焼く。
  7. 粗熱が取れたら、型から出し、パーチメントシートを剥がす。剥がし終わったら、サランラップなどで乾燥しないように包んでおく(できればここで1日スポンジを休ませて下さい)
  8. <バタークリーム>
    バターをボウルに入れ柔らかくする。粉砂糖を加え、更に白っぽく軽くなるまで約5分程度泡立てる
  9. <シロップ>
    小さな器にカスターシュガーと熱湯、グランマニエを入れて溶かす。溶けないようであれば、一度電子レンジにかけて煮溶かして下さい
  10. スポンジを切る。ハート型に合わせて、その型より少し大きめに先に切り分ける。ハート型で丁寧に抜き、厚みを半分に切る
  11. 切り口にシロップをハケで塗る。しぼり袋にジャム、バタークリームをそれぞれ入れ、底になる方に交互に縞になるように絞り出す
  12. 上からもう一枚を重ねて、少し押さえる。仕上げにお好みで粉砂糖を茶こしに入れてかけたらできあがり

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Duck with Kale & Pomegranate

ケールとざくろがクリスマスっぽいでしょ。味も鴨には甘酸っぱい味は似合うので、嬉しい組み合わせ。ケールの代わりに茹でたほうれん草でも構いません。

8歳の界が実は鴨好き。こういうものは大人になってから好きになるものだと思うのですけど、ちょっと早くデビューさせすぎたか、、、

<3人分 / Serves 3>

  • ケール—200g / 200g Kale
  • だし—大さじ2 / 2 tbsp Japanese soup stock
  • 酒—大さじ1/2 / 1/2 tbsp sake
  • しょうゆ—大さじ1/2 / 1/2 tbsp soysauce
  • ざくろ—1/2個 / 1/2 pomegranate
  • 鴨胸肉—2枚(340g) / 2(340g) duck breasts
  • バルサミコビネガー—大さじ2 / 2 tbsp balsamic vineger
  • 塩—小さじ1 / 1 tsp salt
  • ピンクペッパー—小さじ1/2 / 1/2 tsp pink pepper
  • 塩—小さじ1 / 1 tsp salt
  • パルミジャーノレッジャーノ—少々 / parmigiano reggiano
  1. ケールは固い芯を取り除く
  2. 鍋に熱湯を沸かし、ケールを約5分、柔らかくなるまで茹で、ざるにあげて水にさらしたら、水気を手でぎゅっと絞る。ボールにだし、酒、しょうゆを合わせて入れ、ケールを和えておく
  3. ざくろは手でほぐしながら実をばらすようにして出しておく。余計な皮のかけらなどを取り除く
  4. 鴨肉は皮を下にして、赤身の部分からはみ出た余分な皮を取り除く。表に返して、7~8mmの幅に切り込みを入れる
  5. フライパンを弱火で熱し、温まったところに鴨肉の皮を下にして入れる(オイルは不要)。数分して脂が出てきたら、スプーンでかけながら7~8分、皮がこんがりするまで焼く(焼き加減はお好みで調節して下さい)。
  6. 皮がキツネ色になったら、裏返して、1〜2分、表面をシールするような感じで焼き色をつける。バットの上などに取り出して、冷めないように蓋(もしくはアルミフォイル)をする
  7. ピンクペッパーはミルか包丁で叩き潰しておく
  8. 盛り皿にケールを敷き、上に薄くスライスした鴨肉を並べる。バルサミコ、塩、ピンクペッパーを振り、ざくろを散らす。パルミジャーノを削りながら振りかけて出来上がり

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本日は148位。色、味ともに自分で気に入ってしまったクリスマスレシピ。ざくろ、手に入ると良いのですが。

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Deep-fried Swede with Tomato Salsa

イギリスで見つけた根菜シリーズの最後。困ったら、こうやってちょっと香りをつけた衣を使って揚げ物にどうぞ。大体は美味しく食べられると思います。

少し頑張ってトマトサルサも添えると、色もきれいになるし、食べやすくなります。ベジタリアンディッシュですが、ボリュームも出ますね。

<2人分 / Serves 2>

  • スウェード(中)—1/2個 / 1/2 medium swede
  • パン粉—50g / 50g breadcrumbs
  • パルミジャーノレッジャーノ—(すりおろして)大さじ2 / 2 tbsp grated parmigiano reggiano
  • ガーリック—1片 / 1 clove of garlic
  • タイム—小さじ1/2 / 1/2 tsp thyme
  • 薄力粉—大さじ2 / 2 tbsp plain flour
  • 卵—1個 / 1 egg
  • 揚げ油—揚げ油として適宜 / salad oil for deep-frying
  • トマト(中)—2個 / 2 medium tomatoes
  • きゅうりのピクルス(コーニション)—20g / 20g cornichons
  • グリーンチリ—1本 / 1 green chilli
  • エキストラバージンオリーブオイル—大さじ2 / 2 tbsp extra virgin olive oil
  • 塩—小さじ1/2 / 1/2 tsp salt
  • レモン—1/2個 / 1/2 lemon
  • かいわれ—適宜 / salad cress as garnish
  1. スウェードは皮を分厚くむき、縦半分に切る。1cm程度の厚み6つに切る。
  2. パン粉にパルミジャーノをすりおろして加える。ガーリックをみじん切りにし、タイムと共にパン粉に加える
  3. バットなどに薄力粉、溶き卵、パン粉をあわせたものを入れ、順番に衣をつける
  4. 小さめのボールに種を取ったトマトを粗くみじん切りにして加える。こーにションもみじん切りにして合わせ、種を取ったチリのみじん切り、レモン汁、塩、オリーブオイルも加えて、混ぜ合わせる。
  5. 鍋に揚げ油を中温で熱し、衣をつけたスウェードを油で揚げる。途中で上下をひっくり返し、きつね色になったらキッチンペーパーなどで油をよく切る。
  6. 皿に揚げたスウェード3枚を重ね、上からトマトサルサをかける。仕上げにかいわれをのせて出来上がり

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本日は243位。

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Beetroot & Edamame Salad

色鮮やかなビートルートに蛍光緑みたいな枝豆。ぎょっとする感じですが、これがめちゃくちゃ美味しくって。この写真のお皿から取って食べ続けていたのですが、気が付いたら半分食べてました。

スティルトンチーズも得意とは言えないのですが、なぜか赤い野菜と合うようで、この時も「これは欠かせないなぁ」と思ってしまいました。日本だと見つけるのが難しいですよね。蕪に枝豆とパルミジャーノチーズを削ってのせるといいかな。

ビートルートは丸ごと茹でると時間はかかりますが、色がきれいに残ります。切ってから茹でると、色褪せて、ちょっと勿体無い感じがするので、余分を切り落としたら、ザブン!と丸ごと茹でてくださいね。美味しさ倍増です。

<4人分/serves 4>

  • ビートルート—4個(正味500g) / net weight 4 (500g) beetroots
  • レモン—1/2個 / 1/2 lemon
  • エキストラバージンオリーブオイル—大さじ2 / 2 tbsp extra virgin olive oil
  • 塩—小さじ1/2 / 1/2 tsp salt
  • 枝豆のむき身(冷凍されたものを解凍)—80g / 80g defrosted shelled edamame (soybean)
  • スティルトンチーズ—20g / 20g stilton cheese
  • くるみ—20g / 20g walnuts
  • 黒こしょう—少々 / ground black pepper
  1. ビートルートは葉とひげ根の部分を切り落とし、水から茹で始める。沸騰したら弱火で約30分茹でる。もしくは蒸しても構いません(所要時間約20分)。枝豆は自然解凍しておくか、熱湯をさっとかける
  2. 茹でている間にマリネ液を作る
    ボールにレモンと塩、コショウ、オリーブオイルを入れて混ぜ合わせておく
  3. ビートルートが茹で上がったら、水を捨て、流水で少し冷ます。皮をぐるりと剥き、7〜8mmの厚みの輪切りにする。切ったものから順番にマリネ液に漬ける(15分〜2、3時間程度)。
  4. くるみを粗くみじん切りにし、乾煎りする。
  5. 盛り皿に、ビートルートの汁気を切って並べ、上から枝豆、スティルトンチーズをナイフで削りながらのせる。くるみも散らせて、最後にブラックペッパーを振りかけたら出来上がり。

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本日は137位。パースニップ、セルリアック、ビートルートとイギリスで見かける、、でも日本人には馴染みが少なそうな根菜を2本ずつ動画にてアップしてきました(頑張ったと思うぞ私)。次回が根菜シリーズの最後、何が出てくるかお楽しみに。

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Red Cabbage & Walnut Salad

red_cabbage_salad.jpg
赤い(紫色の)野菜はレモンを加えると、鮮やかなピンク色になります。軽く加熱した後、手でぎゅっとよく絞るのが美味しいサラダのコツ。柔らかく、ドレッシングがよく馴染みます。

お好みでスティルトンチーズを加えると、個性的なサラダに仕上がりますが、お好みのチーズでどうぞ。カリカリのベーコンでもいいですよ。

4人分

  • レッドキャベツ: red cabbage—1/2個
  • 塩 : salt—小さじ1
  • レモン : lemon—1/2~1個
  • エキストラバージンオリーブオイル : extra virgin olive oil—大さじ2
  • 塩コショウ: salt & ground black pepper—少々
  • くるみ: walnuts—40g
  • スティルトンチーズ: stilton cheese—50g
  1. キャベツは千切りにして、塩を混ぜ合わせた後、電子レンジで2分ほど加熱する。手で水気を絞っておく
  2. 小鍋に粗みじん切りにしたくるみを入れ、乾煎りする
  3. ボールにキャベツ、レモン汁、オリーブオイル、くるみを入れて和える。塩コショウで味をととのえた後、お好みでスティルトンチーズを加えて出来上がり

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本日は123位。

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