Seville Orange Marmalade

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友人に触発されて「そうだ今の季節だった、今年こそ作ろう!!」と思っていた矢先にぽっかり空いた少しお休み。日中もマイナスゼロの本日。出かけようかとも思ったけど、なんとなーく家でマーマレードを作りたい気分に。

作りつつ、片付けなどしているうちに、あーさっき郵便物が届いていたんだった、と拾い上げたら、やっと来た待っていた界のバイオリングレードの結果。不運が重なった年末のグレード試験。試験の一ヶ月前に腕の骨折るわ、いつもの先生も伴奏者も居ない。初めての会場で気の毒なくらい緊張していた界。更にいくら待っても結果が来ない。なんとかかんとか問い合わせてみると、なんと違うテクニカルワークの短曲を弾いたので、再度録音を聴いて審議されているとのこと。なんだか読み込むのが大変、複雑なシラバスでした。大人4人かかって、読み込んだはずなのに、そんな注意書き、どこに書いてるねん!?という状態でした。同じように間違えた受験者が多く(そりゃそーだ)、大幅に遅れているらしい。

理由はともあれ、あーーーーこりゃアカンわ、と次回の締め切りが近づいていたので、3月に再度受験するべく、こっそり同じ試験を申し込んで置いた矢先でした。望んでいた結果だったので、やれやれ。。。良かった良かった。

マーマレードが焦げそうになりました。

苦い大人な味のマーマレード。でもきれいなオレンジ色に仕上がって、大満足。サワードウの固めのパンでいただきました。激ウマ!!美味しいパンとバターにマーマレード。ケーキなんか(!?)いらん。

鍋はホウロウ使うと、色が保てます。皮あってのジャムなので、くれぐれもオーガニックを選んで。皮の千切りが少し手間ですが、味は極上。手作りジャム、ちょっと病みつきな感じ。外に出たくない日に是非作ってみて下さいね。

<370ml瓶 x 5 / 5 x 370ml jar>

  • オーガニックセヴィルオレンジ—1kg / 1kg organic Seville oranges
  • 水—1200ml / 1200ml water
  • グラニュー糖—1kg / 1kg granulated sugar
  1. オレンジを洗って、水分を拭き取っておく
  2. 1/4に切り、中身と外皮に分ける(手で簡単に分けられます)
  3. 皮を薄い千切りにする。この時、苦味が苦手な方は白い部分を削ぎとって下さい。私はそのまま使っています。鍋に水1200mlを入れ、切ったオレンジの皮を漬ける
  4. 2.の中身を布巾などで絞って、果汁を取る。ねじるようにして、なるべく沢山の果汁を取ってください。その汁も鍋に合わせる
  5. 鍋を火にかける。最初は強火で、煮立ってきたら弱火にし、皮が柔らかくなるまで約30分煮る。出て来たアクはこまめにすくって捨てる
  6. (できれば)更に弱火にし、砂糖を4回程度に分けて加える。1時間程度かけてゆっくり煮詰める。途中焦げないようにかき混ぜて下さい。
  7. 煮詰めている間に瓶を煮沸して、消毒しておく。
  8. 少しとろみがついた程度で、火からおろし、熱いうちに瓶に詰める。ジャムのとろみよりは少し薄い程度で。冷めたら濃度は濃くなります。冷めてから蓋をして下さい。保存は冷蔵庫で。瓶の清潔度合いにもよりますが、半年は持ちます。

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Crema Catalana
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クレームブリュレと似たスペインのカスタード菓子。クレームブリュレはクリームで作られることが多く、オーブンで焼いて生地を固めます。一方、クレマカタラーナは、牛乳で作り、冷蔵庫で固めます。 カラメル状に焦げた表面が美味しく、柑橘類の皮で香りを出しています。

6個分

  • オレンジ : orange—1個
  • レモン : lemon—1個
  • フルファットミルク: full fat milk—500ml
  •  シナモンパウダー : ground cinnamon—小さじ1/8
  • バニラペースト : vanilla paste—小さじ1/4
  • 卵黄 : egg yolk—3個
  • カスターシュガー : caster sugar—100g
  • コーンフラワー : corn flour—20g

<仕上げ用>

  • ライトブラウンシュガー: light brown sugar—小さじ6
  1. レモンとオレンジの皮はレモンゼスターか包丁で皮の表面を削り取る。
  2. ミルクパンに牛乳とレモンの皮、オレンジの皮、シナモン、バニラペーストを入れて中火にかける。沸騰直前まで温め、そのまま粗熱を取る
  3. ボールに卵黄とカスタシュガーを入れてすり混ぜる。コーンフラワーも加える
  4. なめらかな状態になったら、香りのついた牛乳を少しずつ加える。一度漉して、鍋に入れる
  5. 弱火にかけて、絶えず泡立て器で混ぜ続ける。沸騰する頃に、底の方から固まってきます。沸騰して泡が出てきたら火から下ろす
  6. 熱いうちにラメキンや耐熱の器につぎ分ける
  7. 粗熱が取れた後、冷蔵庫で固める。上にライトブラウンシュガーをまんべんなく振りかける
  8. グリルで3〜4分、表面がカラメル状になるまで焼いたら出来上がり。なるべく早いうちに食べてください

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本日は111位。

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Iced Orange Tea
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友人から届いた暑中お見舞いの美味しいスパイスアイスティー。ボトルの原材料を読んで「ふむふむオレンジジュースが入っているのか、、」と。そう言えば日本のおしゃれなカフェに行くと、ジュースと紅茶を合わせたものがメニューにあるなぁ。

そもそも紅茶のフレーバーティーは苦手。常備するのはごくごく普通のものばかりなのですが、これは我ながら美味しかった。相方も「んまっ」。今日、ロンドンはとても暑かったので、アップのタイミングが悪かったですね、またこんな日があれば是非。

濃縮還元でない美味しいオレンジジュースをご用意くださいね。手間を惜しまない方は、オレンジをぎゅーっと絞って。

  • ティーバッグ: tea bags—2つ
  • グラニュー糖: granulated sugar—大さじ1~2
  • オレンジジュース: orange juice—200ml
  • 氷: ice cubes—適宜
  1. 熱湯250mlで紅茶を濃く出す。グラニュー糖を加え溶かす
  2. オレンジジュースを注ぎ、氷を浮かべたらできあがり

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本日は130位。実は本日3杯飲んだ私。。。

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Citrus & Ginger Yogurt
citrus_ginger_yogurt中近東をイメージしたデザート。オレンジとグレープフルーツにしょうがで風味付けしたヨーグルトをかけただけ。色がとてもきれいで、さっぱり口直しに最適です。

4〜6人分

  •    グリークヨーグルト : greek yogurt—250g
  • ハチミツ(透明タイプ) : clear honey—大さじ3
  • しょうが : ginger—20g
  • ピスタチオ : pistachio—20g
  • グレープフルーツ(白) : white grape fruit—1個
  • グレープフルーツ(赤) : ruby grape fruit—1個
  • オレンジ : orange—3個
  • ザクロ : pomegranate—1/2個
  • ペパーミントの葉 : fresh mint leaves—2~3本
  1. しょうがをすりおろし、汁気を絞る小さなボールにヨーグルトとはちみつを入れ、しょうが汁も合わせて、よく混ぜ合わせる。
  2. ピスタチオは粗くみじん切りにし、鍋で乾煎りする。グレープフルーツ、オレンジは皮をむき、房から身を取り出す
  3. ザクロは半分に切り、実を取り出す。取りにくいときは、水の中でほぐすようにすると良い。
  4. グラスにグレープフルーツ、オレンジを盛り、ヨーグルトをかけたら、ザクロとピスタチオ、みじん切りにしたペパーミントの葉を散らして出来上がり

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本日は98位。レシピをろくろくアップもしていないのに、応援してくださってありがとうございます。感謝の気持ちを今食べたいもので表してみました(?)

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Fennel & Orange Salad with Anchovy Oil

フェネルが大好きです。見ると買わずにいられない野菜の一つ。初夏にふさわしい野菜ですね。よくフルーツと合わせられているのですが、フルーツがそのまま入っていると妙な顔をするヒトが我が家にもおりますので、こっそり入れちゃいました。 熱々のアンチョビガーリックオイルをジュッとかけるのが楽しい。香ばしい香りがたまりません。少しくったりしたフェネルも食べやすく、味も馴染みやすくなります。 fennel_orange_salad4人分 / Serves 4

  • フェネル—大1個 / 1 large fennel
  • レモン—1個 / 1 lemon
  • オレンジ—1個 / 1 orange
  • フラットパセリ—20g / 20g flat parsley
  • ガーリック—1片 / 1 clove of garlic
  • アンチョビ—4~5枚 / 4~5 fillets of anchovy
  • オリーブオイル—大さじ3 / 3 tbsp olive oil
  • 塩—小さじ1/4 / 1/4 tsp salt
  • コショウ—少々 / ground black pepper
  1. フェネルの上下の汚れた部分を切り落とし、縦半分に切った後、薄くスライスし、ボールに入れておく。レモンとオレンジを絞り、塩コショウと共に和える。
  2. パセリをみじん切りにする。
  3. 小鍋にスライスしたガーリック、アンチョビを入れ、弱火にかける。煮立ってきたら箸でほぐし、撥ねないように蓋をする。ガーリックとアンチョビが少し香ばしく色づいてきたら、火を止め、すぐにフェネルのボウルに入れて混ぜ合わせる。
  4. 刻んだパセリも合わせて出来上がり。

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Fillo Mille-feuille with Orange
fillo_orange小麦粉で出来た紙の様に薄い生地、フィロ。ギリシャやトルコでよく使われます。恐らく日本ではまだ入手が難しいものしょうが、イギリスだとスーパーで手に入ります。よくパイ生地と間違えて買って「なんじゃこりゃ!?わら半紙!!??」と思う方がいらっしゃいますね。

溶かしバターを塗るのが面倒かもしれませんが、おかずやデザートに幅広く使えます。出来上がりはバターキャラメルの薄い層。パリパリしていて、これはパイ生地では出来ない面白い食材です。とても乾燥しやすいので、残ったらきっちり封をして、なるべく早く使い切りましょう

5人分

  • フィロ : filo—3枚
  • 無塩バター: un-salted butter—50g
  • カスターシュガー: caster sugar—大さじ2+1
  • ハチミツ: honey—大さじ2
  • オレンジ: oranges—3個
    <シロップ>
  • 無塩バター: un-salted butter—大さじ1
  • カスターシュガー: caster sugar—大さじ2
  • グランマニエ、もしくはコワントロー: Grand Marnier or Cointreau—大さじ1
  • オレンジの皮: orange peel—1個分
    <カスタードクリーム>
  • 卵: egg—1個
  • 卵黄: egg yolk—1個
  • カスターシュガー: caster sugar—大さじ4
  • 薄力粉: plain flour—10g
  • コーンフラワー: corn flour—10g
  • 牛乳: milk—250ml
  • バニラエクストラクト: vanilla extract—少々

* 焼くまでにオーブンを180℃に温めておく

  1. オレンジは上と下を切り落とし、皮を上下に削ぎ落すようにして剥く。皮と皮の隙間に包丁を入れ、一房ずつ実を取り外す。実を取った房からジュースを絞り、皮をシロップ用に削っておく。カスターシュガー—大さじ1を振りかけ、軽く混ぜたら、使うまで冷蔵庫に入れておく
  2. <シロップ>
    ミルクパンにシロップの材料とジュースを入れ、弱火にかける約5分ほどして少しとろみが出て来たら火を止め、冷ましておく
  3. <カスタードクリーム>
    卵と卵黄、カスターシュガーを混ぜ合わせ、薄力粉とコーンフラワーもふるって泡立器で良く混ぜ合わせておく。一方でミルクパンに牛乳とバニラを沸騰直前まで温める
  4. 卵を混ぜ合わせたボールに、温めた牛乳を少しずつ加える。ミルクパンに戻し、強火にし泡立器で混ぜ合わせる。沸騰して重たい状態になってきたら、火から下ろして、ラップをして冷ます
  5. フィロの手前半分に溶かしバターを塗り、カスターシュガー小さじ1程度をまんべんなく振る。向こう側のバターを塗っていない部分を手前に折り、その上に又バターを塗り、カスターシュガー。これをフィロ3枚分繰り返す。最後にバターを塗っておく
  6. バターを塗り終わったフィロを16等分し、間隔を空けて並べる。ハチミツを回しかける。温めたオーブンに入れ、焦げ目が付く程度まで8〜9分焼く
  7. 焼き上がったら、オーブンから出して冷ます。冷めたカスタードクリームをほぐすようにしておく。皿にフィロ、カスタード、オレンジ、シロップの順に組み立て、これをあと2回繰り返す。最後に粉砂糖を振ったら出来上がり

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本日は120位。先日、自分の誕生日にミルフィーユ作って食べたので、思い出しました。これ、「ギリシャ料理」の教室のときに作ったのだけど、美味しかったなぁ〜って。

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Christmas Wreath Meringue

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この場に及んでクリスマスなデザート。1週間くらい前に思いついたっ!!は良いけれど、試作時間や撮影の時間がなかなか取れず、ストレスーー(笑)。が、滑り込みで、こんな感じ。

セミドライフルーツが面白い食感。実はイチジクも良かったのだけど、本番で手に入らず。。ドレンチェリーやアプリコット、その他のドライフルーツ。フレッシュフルーツバージョンなんかもできますね。生クリームだとちょっと重たいのでヨーグルトがやっぱり美味しかった。

食べるところを撮ろうと思った時には、暗くなっていて。。。電気付けて撮る設定をまだ操作仕切れず「没!」

メリークリスマス!!

6人分 / Serves 6

  • 卵白—2個分 / 2 egg whites
  • キャスターシュガー—80g / 80g caster sugar
  • クリームオブタルタル(あれば)—小さじ1/2 / 1/2 tsp cream of tartar, optional
  • オレンジ—1個 / 1 orange
  • りんご—1個 / 1 apple
  • キャスターシュガー—大さじ2.5 / 2.5 tbsp caster sugar
  • プレーンヨーグルト—適宜 / natural stir yogurt
  • マロングラッセ—3個 / 3 marrons glace
  • シナモンスティック—3本 / 3 cinnamon sticks
  • アラザンや粉砂糖などデコレーション—適宜 / sugar decoration

オーブンを150度に温めておく

  1. オレンジとリンゴを薄くスライスしてトレーに並べておく
  2. きれいなボールに卵白を入れ、泡立て始める。砂糖を少しずつ加え、角が立つ程度まで硬く泡立てる。あればクリームオブタルタルを加え、更に混ぜ合わせる
  3. トレーにパーチメントシートを敷き、メレンゲをリースの形のドーナツ状に広げる
  4. オーブンの上の方の段にメレンゲを、その下の段にフルーツを乗せたトレーを入れ、150度に温めたファン付きオーブンで15分焼く
  5. 120度に温度を下げ、更に1時間乾燥させる。焼きあがったら、オーブンのドアを少し開け、そのまま完全に冷めるまで置いておく
  6. シートをそっと外し、皿にのせ、ヨーグルトを盛る。フルーツなどでデコレーションして出来上がり。ヨーグルトをのせたら、メレンゲがサクサクのうちになるべく早く召し上がってください。

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